希望の光が見えてきた!?|腎不全だけど透析しないとどうなるの?

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こんにちは!ゆきねぇです(*^^*)

 

先日、奈良県生駒市にある釘田修吉さんの【足識食癒施術法】のサロンへ行ったとき、
とても素敵な出会いがありました♪

 

西洋と東洋の違いとは?

医学には、【西洋医学】と【東洋医学】がありますが、
現在の日本の病院は、ほとんどが西洋医学ですよね。

 

西洋医学とは・・・
解剖学や生理学を中心とした医学のことで、
血液検査や尿検査など科学的な検査によって病気の原因を分析し、
薬や注射などで治療する医学のことだそうです。

 

少し体に不調を感じて病院へ行くと、とりあえず尿検査や血液検査をされますよね(;^ω^)

 

そして、その結果を過去の莫大なデータに照らし合わせ、まずは「病名をつける」ところから
治療がスタートします。

 

つまり、西洋医学では何かと「病名」がつく!ということです。

 

西洋医学では、病名をつけ、病気の原因だと考えられる病原菌を取り除くため
薬などが処方されるそうです。

 

そのため、西洋医学は
「病名のつかない」=「原因不明の病気」を治療することが苦手だとも言われているそうです。

 

それに対し東洋医学とは・・・
患者の自覚症状などを重視した医学のことで、西洋医学ではあまり着目されない
「冷え」や「血のめぐり」なども病気の原因だと考え、
原因のはっきりとしない症状にも対応している医学のことだそうです。

 

日本では、西洋医学の他に漢方の知識を取得されたお医者さんは、
西洋医学と東洋医学両方それぞれの特長を生かし治療ができるそうですが、
ほとんどのお医者さんが西洋医学で治療しているため、
東洋医学は「民間療法」などとよく言われているようです。

 

西洋医学と東洋医学の融合!?

あくまで私個人の意見ですが、
西洋医学、東洋医学、どちらが優れているのか?
というようなことを言うつもりはありませんが(;^ω^)

何でもかんでも検査の結果だけで判断され、いろんな「病名」を付けられ、
訳のわからないお薬を飲まされ続けることが、本当に良いことなのか?
という疑問はあります。

 

私自身が現在、腎不全の末期と診断され、人工透析一歩手前までの状態になり、
「今すぐ透析をしないと死にますよ」と親にまで言われ半年経ちましたが、
まだ私は生きています!

 

この半年間、病院から処方されたお薬は一切飲んでいません!
修さんの【足識食癒施術法】の指導の食事療法と足裏治療のみで過ごしています。
今はまだ人体実験中なので、それが良いことなのかどうかは分かりません!

 

正直、現在の自分自身の数値的な状態を知らないので、不安な面もあります・・・
でも、下手に病院へ行くと確実にそのまま即入院⇒透析開始になってしまうと思うので行けません( ノД`)

 

ですので、
出来れば、お医者さんには西洋医学、東洋医学というような概念は捨て、
患者1人1人に合った治療法を提案してほしい!

 

そんなお医者さんが増えてほしい!

 

そんな想いが日に日に強くなってきたある日、
修さんのサロンで現役の看護師さんと出会いました!

 

その方は、修さんの【足識食癒施術法】認定のインストラクターさんで
なんと病院で実際に患者さんの足裏を診断され、施術⇒食事指導までされているそうです。

 

まさに西洋医学と東洋医学の融合だ!と感動しました!

 

その方に私の足裏も診ていただきましたが

 

「うちの病院へ来られている方よりも、とってもいい足してますよ!」

 

「生気がみなぎっているので死にませんよ!!」

 

と、言っていただきました(*^▽^*)

 

ただ・・・

 

「リンパの流れがかなり悪く詰まっているようなので、しっかりと流すようにしてください!」

 

と、アドバイスをいただき、
修さんにもリンパを流す軽いストレッチを教えていただきました!

 

これで、足のむくみや顔のむくみ、冷え性が改善するかもしれないと
明るい希望が持てました(*^▽^*)

 

リンパを流すストレッチの方法や効果などは、またブログで報告させていただきますね!

 

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