ドル箱患者になんてなりたくない!|透析治療の実態!?

2018年7月20日

人体実験2日目

2018年5月30日(水):人体実験2日目

 

今日は、元々入院予定日でした・・・

 

修さんのサロンへ行き、【足識食癒施術】を受け、
透析しなくても大丈夫な可能性が少しでもある!と確信した私は
入院をキャンセルしてもらいました。

 

もちろん、すんなりとキャンセルできたわけではありません・・・(-_-;)
病院の先生とかなりの攻防がありました・・・

 

担当の先生は、私の体のことを想って
入院→透析を勧めてくれているのはよくわかっていましたが、あまりにも一方的に話を進めていく点と、
患者である私や私の家族の気持ちを全く考えてくれていない言動に少し不信感を抱いてしまいました・・・

 

なぜ、そんなにも透析を勧めるのか・・・?

 

透析大国ニッポン!?

こんな記事を見つけました・・・

ここに書かれていることが全て正しいとは言い切れませんが・・・
実際の病院では、「腎不全の治療は透析しかありません!」の1点張りです。

 

少なくとも私は、長年担当してもらっている先生の口から「腎移植」という言葉は聞いたことはありません。

 

もし、私が40代から透析を始めたとして、約30年透析治療をずっと続けるとしたら・・・
病院にとっては、かなり良い【ドル箱患者】なんでしょうね(;’∀’)

 

私はそんな【ドル箱患者】には、なりたくないので白飯中心の武士飯生活をがんばります!!

 

今日のご飯

↑朝食:おかゆ・玉ねぎとじゃがいもの味噌汁・梅干し

 

↑昼食:おにぎり・きゅうりのぬか漬け
ちょっとおにぎり3つは、食べ過ぎかな?(;’∀’)

 

↑夕食:白ご飯・玉ねぎとじゃがいもの味噌汁・
こんにゃくとピーマンのきんぴら・もやし炒め・白菜のお漬物

つづきはこちらから


 

ブログランキング参加中★ポチッとクリックよろしくお願いします★

病気, 腎不全

Posted by yuria